組織の「ちょうどよい」を探し続ける|2026年度目標とMBO設定

代表ブログ

事業と個人をつなぐ時間

2月から3月にかけて、2026年度の行動目標設定とMBO作成、面談を行いました。

事業の目標を定め、
それを共有した上で、
スタッフ一人ひとりが自分の目標と向き合う。

シンプルに見えて、実はとてもエネルギーのいる時間です。

簡単ではないからこそ意味がある

世代の違い。価値観の違い。
その中で「ちょうどよい塩梅」を探すことは簡単ではありません。

だからこそ大切にしているのは、
「100点」ではなく「80点(合格点)」。

ぶつかりながらも、
どうすればそれぞれらしく進めるかを一緒に考える。
その積み重ねが、組織をつくっていきます。

■ 2026年度の柱

今年度のトータスキッズの柱はこの2つ。

・「これぞトータスキッズ」と言われる支援を標準化する
・「できた!」を増やし、見える形で伝えていく

質を高めること。
伝えること。
広げること。

一人の変化から社会へ

理論と実践をつなぎながら、
一人の「できた!」を確かに増やしていく。

2026年度も、Wonder Forestは
目の前の一人の変化から社会へつながる価値を育てていきます。

ぜひ、取り組みを応援していただけたら嬉しいです。

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ワクワクな人と未来が育つ森
〜 人の成長が循環する社会へ 〜
Wonder Forest
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